幸福実現党 北海道本部

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2013年4月2日火曜日

【いつまで節電を続けるのか】

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます!

本日(4月2日)の産経新聞の朝刊に【電気料金と原発 再稼動に一刻も猶予なし】との社説が掲載されました。もっともなことであり、幸福実現党が、昨年から一貫して訴えていることです。

札幌では、札幌市営地下鉄の周辺の通路が特に暗くなっています。
                            
壁には「節電します」のポスターと、「節電中」の張り紙がありました。
                                                         


    

一体いつまで続けるつもりなのでしょうか。

政治家は、国民の皆様に、明るく豊かに暮らしていただくために、政策の遂行を任されているのです。国民の皆様(札幌で言えば、札幌市民の皆様)に、ただ、節電生活を強いるだけの政治家は、仕事をしていないと言われても、反論できるいわれはないのです。

札幌の街を暗くするだけの政治家は、本当の意味で、札幌市民を愛していないと思います。
札幌市民を幸福にしようとはしていないのです。

そして、反原発を主張する人は、自らが、電気料金の値上げを引き起こしている張本人だと自覚しなければなりません。

電気料金が値上げになると、経費がかさみ、その分、リストラ、失業が起きてくるのです。そうした雇用が失われることが明らかであるのに、あえてそれを主張する。そして、職を失って、経済苦、生活苦から、自殺する方も出てくるのです。そうしたことを考えているのでしょうか。

幸福実現党は、この国を豊かに、一人一人の生活を豊かにするために、正論を主張し続けます!

ご支持、ご支援、心より感謝申し上げます。   

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